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ラリー・カールトン

ラリー・カールトン

Mr.335としてジャズ/フュージョン界を代表するギタリスト、ラリー・カールトンは、6歳のころからギターを始め、B.B.キングやウェス・モンゴメリー、ジョン・コルトレーンらの影響を受け、14歳のころまでスリム・エドワーズに師事。LAハーバー・カレッジとロングビーチ州立大学で音楽を専攻。学生時代からプロとしてのキャリアを積みはじめる。72年にザ・クルセイダーズに参加する一方でソロ、セッション・ギタリストとしても活躍を続け、マイケル・フランクス、スティーリー・ダンなどをはじめとするAOR系のアルバムにも参加。77年にクルセイダーズを脱退し、本格的ソロ活動をスタート。98年には、ソロ活動と並行してフォープレイに参加。

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