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Airplay

Airplay

1970年代、米国西海岸のセッションマンが集まったAORのスーパー・プロジェクト。デヴィッド・フォスター(key)とジェイ・グレイドン(g)を中心に、トミー・ファンダーバーグ(vo)やTOTOのジェフ・ポーカロらも参加した80年のアルバム『エアプレイ』から「彼女はウェイト・フォー・ミー」のヒットが生まれた。アルバム1枚を残してプロジェクトは解消したが、93年にグレイドンが“エアプレイ・フォー・ザ・プラネット”名義で作品を発表している。

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