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ヴィキングル・オラフソン

ヴィキングル・オラフソン

1984年生まれ、アイスランド・レイキャヴィク出身のピアニスト。ジュリアード音楽院で学士号と修士号を取得。2012年にレイキャヴィク・ミッドサマー音楽祭を創設、2015年からはスウェーデンのヴィンターフェスト音楽祭の芸術監督に就任。母国の主要音楽賞を総なめにしたのち、2016年にドイツ・グラモフォン(DG)と契約。翌年アルバム・デビューし、国際的な脚光を浴びる。また、ビョークやオーラヴル・アルナルズらとのコラボレーション、TVシリーズの制作も行ない、メディア出演も多い。2018年のN響の定期演奏会で日本デビュー。DG第2弾アルバム『バッハ・カレイドスコープ』を発表。

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