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Eastern Crew

Eastern Crew

2005年12月高校の同級生5人で、地元那覇市の「東公園」に集まる「音組」を中心に結成。ライブ、イベントなど県内各地での精力的なパフォーマンスや自主制作のCDRなどで徐々に話題になり2007年7月にはFC琉球応援コンピCD「GOAL for the Dream!2007」に「ドリームキャッチャー」で参加。更に同年11月にはミニアルバム「EasternCrew」を発売。現在までに2000枚以上のセールスを記録。なぜか収録曲「男バッカDay」が東京ヤクルトスワローズ 加藤幹典投手の入場曲に使用される。D-51やET-Kingとのイベント共演など様々ライブに引っぱりだこの中、2008年7月、全国で活躍中の「アフロマニア」や「ZUKAN」などメジャーバンドを輩出したイベント「シーポートちゃたんカーニバル」インディーズコンテストで優勝を果たす。年末にオリジナルメンバーのMC.Kintakuが脱退するも、残されたメンバーで新作のレコーディングをスタート。沖縄の音楽シーンを支えるクリエイティブチームPlay on Musicとタッグを組み、よりスケールアップしたtune3track収録のSINGLE「Sun・Sea・Go!!」が完成!2MC、1Singer、1SJという個性的なメンバー構成もさることながら、メンバー1人1人の好きな音楽 (レゲエ・Hip Hop・カントリー、ロック・琉球音階) を混ぜ合わせて作り出す斬新なサウンドとハイテンションなパフォーマンスは、沖縄の新たな音楽シーンの中でも要注目の存在!

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