このブラウザはサポートされていません。

長谷川 きよし

長谷川 きよし

1949年、東京生まれ。ホセ・フェリシアーノを彷彿とさせる盲目のシンガー・ソングライターで、さまざまな国の音楽をポップスに取り入れた、日本におけるワールド・ミュージックの先駆者的存在。2歳の時に失明し、12歳でクラシック・ギターを始める。69年にシングル「別れのサンバ」でデビュー。71年のシングル「黒の舟歌」がヒットを記録。74年発表の加藤登紀子とのデュエット・シングル「灰色の瞳」はフォルクローレ・ブームの先駆けとなった。エリゼッチ・カルドーゾやピエール・バルーら世界のミュージシャンと共演多数。

  • 人気順
  • 新着順
  • 50音順

関連アーティスト