このブラウザはサポートされていません。

Bryce Vine

Bryce Vine

NY生まれ、LA育ちのシンガー/ラッパー。幼少期を母とNYで過ごし、10歳の誕生日を迎えた後、俳優としての活動を求めLA郊外へと移住。米NBCドラマ「Passions」にて、リードアクターとして活動する傍ら、米国内において、名門と称されるバークリー音楽大学へと進学。そこで、音楽パートナー、そして、今現在においてもソウルメートでもあるNolan Lambroza (Sir Nolan)と出会い(Nick Jonas, Justin Bieber, Pitbull, Lil Wayne, Chris Brown, The Wanted等を手掛けるヒットメイカー)、二人は一緒に音楽活動を始める事となる。2014年、夏にリリースしたLazy Fair EP (Kiva House/Rostrum Records)は、90年代後半~2000年代前半のロック/パンク・シーンを代表する、Third Eye Blind, Blink-182, Rancidから大きく影響を受けたロッキッシュなサウンドに加え、カリフォルニア・スタイルのポジティブなヴァイブを纏った心地良さが全米でも瞬く間に話題となり、フィーチャートラックの"Sour Patch Kids”は、音楽ストリーミングサービスSpotifyやSoundCloudでは、既に6百万回超の再生回数を記録。また、米TV「Starz - Survivor’s Remorse」のテーマ曲として使用され、同作EPに収録の"Where The Wild Things Are"はX-Games公式テーマソングとなった。2014年には、YouTubeでバイラルヒットを記録したKarmin「Pulses Tour」でのオープニング・アクト加え、Big Seanとの共演、そして、2015年末~16年に掛けては、"Old Thing Back”が大ヒットを記録しているMatomaとの全米ツアーを予定している。

関連アーティスト