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岡 雅子

岡 雅子

昭和52年からTBSラジオ「歌うヘッドライト」の水曜日深夜を担当するやファンが急増、翌年東宝映画/手塚治:作・市川崑:監督「火の鳥」の声に全国3,000人の中から選ばれるなど、その美しい声で一声を風靡する。

昭和56年デビュー・シングル「夢細工」のヒットに続き、翌年シングル「モーニング・コール」を発売、同年講談社からエッセイ集「歌うヘッドライト」を出版、昭和60年には芦屋小雁とのデュエット曲「雨のしのび遭い」をリリースし、歌手としての基盤を築く一方、NHK・BSの番組案内ナレーションを担当するなど、いまだその美しい声には定評がある。恍惚のブルースをテイチクエンタテインメントより発売、好評に付きC/W「少しの間のさようなら」をジョイサウンド系列の通信カラオケ配信機種から間もなく( 2014年12月)配信開始予定です。

スタンダードナンバーをこよなく愛しています、そんな50代の皆様に楽しんでいただけるコンサートを目指して目下 レパートリー拡大、奮闘中です!

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