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NO NUKES JAZZ ORCHESTRA

NO NUKES JAZZ ORCHESTRA

沢田穣治 音楽家、作/編曲家、プロデューサー。 弦楽トリオChoroClubのベーシストでありながら、様々な楽器を愉しむ。 その活動は幅広く、近年はブラジルの巨匠アントニオ・カルロス・ジョビンの作品集「Canta Jobim」、2011年の震災を受け止めて、音楽として昇華した「NO NUKES JAZZ ORCHESTRA」を制作した。 最近では中川瑞葉による日本初録音となるジョージ・クラム マクロコスモスIIや希代のギタリスト馬場孝喜のソロアルバム、ウクレレと歌のtamamixなど、若手アーティストのプロデュースが続いている。 アルゼンチンやブラジルのミュージシャンからの信頼もあつく、ヘナート・モタ&パトリシア・ロバート、ジョアン・リラ、フェルナンド・カブサッキ、など、来日する彼らとのセッションを重ねている。

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