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大橋純子

大橋純子

小学生の頃からポップスに興味を持ち、短期大学在学中には北大軽音楽サークルでバンド活動をする傍らHBCラジオで深夜放送のDJを務める。
1974年6月デビュー。
1977年『大橋純子と美乃家セントラルステイション』として「シンプル・ラブ」のヒットで日本人離れした歌唱力と音楽性が認められ、その存在を世に示した。その後「たそがれマイ・ラブ」「シルエット・ロマンス」「愛は時を越えて」等、ソロシンガーとしての不動の地位を築く。
2004年にデビュー30周年を迎え、斎藤ノブ、土屋昌巳、中西圭三など、親交のあるミュージシャンたちが参加したアルバム「trinta」をリリース。
2005年、Dick Leeの楽曲提供によるシングル「残響」をリリース。山口百恵トリビュート「Thank You For…Part2」に「美・サイレント」で参加。
「club circuit」と題し、Blue Note、STB139などで行っているライブハウスツアーが好評を博し恒例となっている。
2007年3月、出身地である夕張支援コンサートに参加。4月AIR-G'にてレギュラー番組「O.toneたちのBetter Days」がスタート。
7月に夕張応援チャリティカヴァーアルバム「Terra」をリリース。出身地である夕張を応援するべく北海道出身の代表曲をセレクトし、初の邦楽カヴァーに挑戦。
2009年、デビュー35周年を迎え、6月10日にロングセールスを記録したカヴァーアルバム第2弾「Terra2」をリリース。過去に所属していたユニバーサル・ミュージック、ソニー・ミュージックからも初CD化を含むオリジナルアルバム、ベストアルバムが同時発売。

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